前の記事行く2021年、来る2022年 年末年始座談会後編 JamstackとCDNの行方、2022年の展望明けましておめでとうございます。さっそく恒例の年末年始座談会、後編はWeb制作現場で使われる技術について。とくにピクセルグリッドの得意とするJamstackの未来と課題の議論を盛りぎみにお届けします。2022年01月06日(469号) 目次 はじめに Webアプリ制作:JSフレームワークはNext.jsが強い Webサイト制作:Jamstackの認知広まる Jamstackのビルド時間問題 今、Jamstackに関わる静的サイトジェネレーターを選ぶなら Jamstackに欠かせないCDNの進化 Webの2022年、この技術に注目したい シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア