前の記事開発者と考えるカルーセルUI 技術系座談会 CSS UI最終回 ECサイトで考えるカルーセルUI情報量が多いECサイトではカルーセルUIが重宝されていますが、なぜ採用されるのでしょうか。その理由を踏まえた上で、ユーザーの操作コストを減らし、情報の一覧性を高めていく方法を探ります。2023年04月20日(531号) 目次 前回までのお話 情報をたくさん詰めなくてはならないサイトでは? 運用する側のカルーセル カルーセルで何を伝える? 運用コストは低い、閲覧コストは高い これはカルーセルの代替? 主導権はだれにあるのか カルーセル、クール? 座談会を終えて シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア