Content Security Policyの基本と実践 最終回 WebフレームワークのCSP対応 SvelteKit・Astro・Next.jsといったWebフレームワークがもつCSPサポートの仕組みと、フレームワークを利用する際の留意点を解説します。 カテゴリー 性能と品質 > セキュリティ 2026年5月28日 発行 著者 渡辺 由 フロントエンド・エンジニア Content Security Policyの基本と実践 シリーズの記事一覧 このシリーズの記事 目次 WebフレームワークのCSP対応 Webフレームワークのサポート内容 SvelteKit:kit.cspオプションで自動設定 Astro:hash方式でビルド時に自動適用 Next.js:Proxy(Middleware)で手動設定 フレームワークで設定する際の留意点 おわりに この記事を読むには 購読の手続きが必要です 購読の手続きへ 購読済みの方はログイン 月額880円(税込) + 初めてお申し込みの方には、30日間無料でお使いいただけます 第2回 スクリプト以外のリソースへのCSP適用