前の記事次の記事 PrismicではじめるヘッドレスCMS Prismic ヘッドレスCMS第4回 APIによるデータ取得とRefAPIに関する設定を確認し、APIによるコンテンツデータ取得までの流れを解説します。Prismicにおける重要な機能、リリースに紐づくRefという概念も理解しましょう。2021年11月18日(463号)藤田 智朗フロントエンド・エンジニア 目次 はじめに PrismicのAPI 設定画面からAPIに関する項目を設定 APIアクセスの公開設定 アクセストークンの発行 公開コンテンツとリリースコンテンツを判別するRef Refとアクセストークンによるデータ取得 コンテンツデータを取得する HTTPヘッダーの項目 クエリーパラメータ まとめ シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア