特集 迷わせない、邪魔しない。使いやすいUIの原則 全4記事

ユーザーが画面を見て「これは何で、どう操作するのか」を判断する労力——認知コスト——の大小が、UIの使いやすさを左右します。リンクに見えてリンクでない要素、取り返しのつかない操作、流れを断ち切る画面遷移など、ユーザーを迷わせ・困らせないための原則を集めました。

この特集をXにポストする

今回のキュレーター

大塚 亜周 編集

老舗実用系出版社にて、女性誌編集ならびにデジタル事業開発に従事。グローバルデジタルエージェンシーに転職後、コンテンツディレクションと情報設計のスキルを生かして、大手企業のマーケティングを支援する。人事労務SaaS「SmartHR」では、UXライターとしてプロダクト開発に携わる。2023年3月に出版した『ちいさくはじめるデザインシステム』は、著者としてだけでなく、企画・編集も担当。