エンジニアのためのデザイン入門 第4回 とりあえず動く、審美的な側面

今回は「とりあえず動くデザイン」のうち、ノンデザイナーにはある意味、鬼門である「とりあえず動く、審美的な側面」を解説します。(執筆:デザイナー おばら つかさ[saucer])

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著者 小原 司 UIデザイナー
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小原 司
PixelGrid Inc.
UIデザイナー

紙媒体をメインに制作しているデザイン事務所で広告デザインの基礎を学ぶ。2000年に独立。化粧品関連媒体の販促物を中心に、店頭グラフィック、パッケージ、POP、グッズ立案などを担当。2007年頃からWeb媒体へのデザインにも積極的に取り組み、クロスプラットフォームアプリのデザイン、画面設計、実装に携わる。現在では紙やWebの媒体にとらわれることなく、その媒体の特長を活かしたグラフィックデザインに励んでいる。
マンセル色相環とムーン&スペンサー配色理論を採用した配色アプリ『HUE360』の開発を自身で行っている。
著書に『改訂版 Webデザイナーのための jQuery入門』(技術評論社、2014年11月14日)がある。