Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能

全8回

サーバーサイドの機能を簡単に公開できるサービス、Netlify Functionsを解説します。Netlifyで公開しているサイトにサーバーサイド機能を足したい場合に便利に使えます。

第1回を読む

最終回 TypeScriptを使う

さまざまなプロジェクトで採用されることも増えているTypeScriptを、Netlify Functionsでも利用できるように設定する例を紹介します。

第7回 Slackへメッセージを送る エラー処理編

前回までで、Netlify Functionsを経由してSlackにメッセージを投稿する機能を実装できましたが、エラーについては考慮されていません。今回はエラーに対応する処理を加えます。

第6回 Slackへメッセージを送る 実装編

Netlify Functionsを経由してSlackのチャンネルにメッセージを投稿する機能を実装します。今回は、前回手に入れたアクセストークンを利用してNetlify FunctionsからSlackのWeb APIを呼び出していきます。

第5回 Slackへメッセージを送る 準備編

Netlify Functionsを利用して、Slackへメッセージを送る機能を作る流れを紹介します。Netlifyで公開したWebページからのNetlify Functionsの呼び出しを学んでみましょう。

第4回 ローカル環境での開発

Netlifyが提供するツールを使って、Netlify Functions用に書いたコードをローカル環境で動作させながら開発を進める方法について説明します。現在は2つのツールがありますが、利用には少し注意が必要です。

第3回 リクエスト処理をする

Netlify FunctionsのHTTPリクエストへの応答について、JSファイルからエクスポートした関数やFunctionが返却すべき値など、具体的に解説します。HTTPメソッドを判別する場合についても見てみましょう。

第2回 仕様を理解する

Netlify Functionsの仕様について、詳細に解説していきます。手軽に利用できる一方でさまざまな制約もありますが、ルールを理解することでうまく付き合っていきましょう。

第1回 Netlify Functionsとは

サーバーサイドの機能を簡単に公開できるサービス、Netlify Functionsを解説します。Netlifyで公開しているサイトにサーバーサイド機能を足したい場合に便利に使えます。