Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能 第4回 ローカル環境での開発

Netlifyが提供するツールを使って、Netlify Functions用に書いたコードをローカル環境で動作させながら開発を進める方法について説明します。現在は2つのツールがありますが、利用には少し注意が必要です。

発行

著者 山田 順久 フロントエンド・エンジニア
Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能 シリーズの記事一覧

この記事を読むには
購読の手続きが必要です

月額880円(税込)

+

初めてお申し込みの方には、30日間無料でお使いいただけます

山田 順久
PixelGrid Inc.
フロントエンド・エンジニア

HTML・CSSのコーディング、後にJavaScriptの設計や実装を主業務として経験を積む。キャンペーンサイトやコーポレートサイトの、動きと操作性に工夫を凝らしたUI実装を多く手がけている。複雑なWebアプリケーション実装における、コンポーネント的な考え方を念頭においたJSの設計を得意とする。
著書に『JavaScriptエンジニア養成読本』(共著:技術評論社、2014年12月11日)がある。