バックナンバー

2021年1月

第424号

発行

  1. 第1回CodeGridガイド 2021

    マークアップエンジニアの学びをサポートするJavaScript記事


    Vue.jsなどのJavaScriptライブラリやフレームワークを前提に、HTML/CSSの実装が行われることも多くなった昨今、マークアップエンジニアのJavaScriptの学習をサポートする記事を紹介します。

  2. 第3回Vue 3から始める、Vue.js

    リアクティブなデータ表示


    UIの操作に応答してデータ表示が変わるコンポーネントへと実装を進めます。使用するプロパティや、イベントハンドラの定義を解説します。

    森 大典

  3. 第2回GitHub Actionsで効率的な作業を目指す

    Jestでのテストを自動化する


    GitHub Actionsで単体テストのJestによる実行について解説します。リポジトリにpushするのをトリガーに、Jestのテストによるチェックをかけてみましょう。

    藤田 智朗

第423号

発行

  1. 第1回これから始める、Next.js

    Next.jsとは


    Next.jsの特徴を簡単なデモを使って確認してみます。Reactをベースとし、用途に合わせSSRやSSGを組み合わせた柔軟なサイト書き出し機能を試してみましょう。

    山田 順久

  2. 第3回Hygraph(GraphCMS)で学ぶGraphQL

    GraphQLクエリの構文


    GraphCMSにリクエストする際に必要な、GraphQLクエリの構文について解説します。使用例を元に、構文の基本を見てみましょう。

    宇野 陽太

  3. 後編デザインと実装のよりよい進行を考える

    閲覧者を迷わせないFigmaデータ


    迷子にさせずに意図が伝わるデザインデータを作るために、目次を活用していきます。また、デザインデータを見る人に不要なデータを見せない工夫もしましょう。

    小原 司

第422号

発行

  1. 第2回Vue 3から始める、Vue.js

    Vueの導入手順とアプリケーション構築の基礎


    Vue.jsでできることの特徴を把握するために簡単なコンポーネントを実装してみます。データ定義、データバインディング、ディレクティブなど基本的な概念がわかります。

    森 大典

  2. 前編デザインと実装のよりよい進行を考える

    伝わるFigmaデータの作り方


    Webデザインにおいて、協業を前提としたデザインツールの利用が増えています。そのため、協業者に「デザイン意図を伝える」ということを考えてデータ作成を行うことが大切です。Figmaを例に見てみましょう。

    小原 司

  3. 第1回GitHub Actionsで効率的な作業を目指す

    GitHub Actionsを試してみる


    GitHubで行うアクションをトリガーに任意の処理を実行できる継続的インテグレーションGitHub Actionsを紹介します。第1回目はまず使い心地を体感するため、必要な設定などを解説します。

    藤田 智朗

第421号

発行

  1. 後編行く2020年、来る2021年

    2020年から2021年のHTML/CSS、そしてJamstack


    後編ではHTML/CSSの2020年の動きと、2021年からのこれからのHTML/CSSやJamstackを考えます。開発の現場で感じ取っている変化を掘り下げます。

  2. 最終回正規表現ドリル

    先読みと後読みの利用


    見出し要素に囲まれている範囲を検出したい、しかし見出し要素自体はマッチ結果に含めない。こうしたケースを正規表現のみで解決する方法を考えていきます。また、正規表現が複雑になってしまう状況を、どう工夫してマッチ結果を求めるかも見ていきましょう。

    山田 順久

  3. 最終回とあるセキュリティチームの2020年

    情報が不明瞭な漏洩事故への対応


    利用している社外のサービスが事故を起こした際の対応事例として、noteを取り上げます。公式に発表される情報を整理したうえで非公式な情報も考慮し、多角的に考えていくことが大切です。

    太田 良典

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