バックナンバー

2019年7月

第352号

発行

  1. 第2回Visual Studio Code、使ってます

    エンジニアおすすめ拡張機能


    VS Codeは機能拡張が充実していて、柔軟な機能追加が可能です。ちょっとしたこと、でも機能拡張がないと面倒。そんな、かゆいところに手が届く機能拡張をエンジニアが教えてくれました。

  2. 第15回ライブラリなしで実装する定番UI

    カルーセルUI:自動再生のアクセシビリティ対応


    カルーセルUIに自動再生機能を実装する場合は、アクセシビリティについて考慮することが望ましいと言えます。そのため、実装した自動再生の開始/停止ボタンとその処理の関連付けを行います。

    國仲 義則

  3. 最終回読みやすいコードを書くためのヒント

    適切なコメントを考える


    コードを書いているとき、他の開発者にもわかりやすいようにとコメントを残すことがあります。直接動作に関係ありませんが、読みやすさに大きく寄与します。どうやったら適切なコメントが書けるでしょうか。

    宇野 陽太

第351号

発行

  1. 第2回Google I/O 2019レポート

    Googleのウェブへの取り組み


    Googleがウェブに対して取り組んでいることを紹介したセッションを取り上げます。「Instant」「Powerful」「Safe」の3つのトピックが挙げられましたが、その内容はどのようなものだったのでしょうか。

    矢倉 眞隆

  2. 第1回Visual Studio Code、使ってます

    Visual Studio Codeのここが便利 基本編


    エンジニアにとってエディタは本当の意味での「職場」。ピクセルグリッドでは、VS Codeをメインエディタとして使っているメンバーが複数います。そこで、なぜ、VS Codeを使っているのかを根ほり葉ほり取材。第1回目はVS Codeの基本機能のうち、便利だと思って使っている機能を中心にお届けします。

  3. 最終回GatsbyJSで作る静的サイト

    リストページとページネーションの実装


    最終回は記事一覧ページを作成します。記事は多いのですべてを1ページでリスト化せず、任意の記事数ごとにページネーションを実装します。

    中島 直博

第350号

発行

  1. 第3回テンプレートエンジンPug入門

    繰り返し・条件分岐の記法


    Pugのテンプレート内でJavaScriptを記述する記法や、繰り返し記法、条件分岐の記法について解説します。

    坂巻 翔大郎

  2. 第4回読みやすいコードを書くためのヒント

    影響範囲を意識する


    オブジェクトなどの状態や値に影響を及ぼす処理が含まれている場合、その影響範囲を掘り起こしながらコードを読むのは大変負荷がかかります。その影響範囲を把握し、不必要な影響をなくす方法を考えます。

    宇野 陽太

  3. 第14回ライブラリなしで実装する定番UI

    カルーセルUI:自動再生機能の実装


    スワイプアクションまで実装したカルーセルUIに、自動再生機能を加えていきます。バナーとして使うことを想定し、パネル上にカーソルがある場合は一時的に自動再生を停止するようにしましょう。

    國仲 義則

第349号

発行

  1. 第2回テンプレートエンジンPug入門

    Pug記法と対応するHTML


    Pugの記法のうち、HTMLを表現するための記法を紹介します。何気なく書いているHTMLを、Pugではどのように書いていくのか見てみましょう。

    坂巻 翔大郎

  2. 第3回GatsbyJSで作る静的サイト

    テンプレートとデータを用いたページ生成


    取得したMarkdownファイルのデータとページテンプレートを使って、新たなページを生成してみましょう。mdだけでなく、基本的にどのようなデータ形式でも同様の処理ができます。

    中島 直博

  3. 最終回Node.jsで作るCLIアプリケーション

    yargs:後編


    複数のサブコマンドを持つCLIアプリケーションを作成してきましたが、残っていたserveコマンドを実装します。また、オプションの入力値に対する事前変換処理と検証処理、そしてエラーハンドリングも実装しましょう。

    藤田 智朗

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