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2018年11月

第320号

発行

  1. 第2回使おう、CSS Grid

    CodeGridの著者一覧:CSS Gridの自動配置で書き直す


    CodeGridの著者一覧ページはもともとメディアクエリーとFlexboxを用いてレイアウトしていました。それをCSS Gridで書き直してみることに。するとさまざまなメリットが見えてきました。

    矢倉 眞隆

  2. 第4回PixiJSで広がる2D表現

    スプライトの構造とテクスチャ


    fromImageメソッドの内部では、画像のロードやベーステクスチャの作成、テクスチャの作成が自動で行われます。しかし、スプライトとテクスチャ、ベーステクスチャの関係を知っておくと、トラブルが起きたときにも対応しやすく、より深くPixiJSを理解できます。

    小山田 晃浩

  3. リモートワークを支えるツール

    Slack活用術


    リモートワークがメインであるピクセルグリッドでは、チャット系のアプリがコミュニケーションの核となっていました。現在、メインで使われているのはSlackです。ピクセルグリッドのスタッフがよく使っている設定とともに、その使いこなしを紹介します。

    丸山 陽子

第319号

発行

  1. 第1回Nuxt.js、ファーストステップ

    Nuxt.jsをどんなときに使う?


    Nuxt.jsとはVue.jsでServer Side Rendering(SSR)を行うためのフレームワークです。第1回目は、Nuxt.jsの概要や特徴、そして使うといい場面を解説します。自分なりにどんな場面で使えそうかを考えながら読んでみるといいかもしれません。インストールしてみて、Nuxt.jsを軽く試してみましょう。

    中島 直博

  2. 第1回つくってみようChrome拡張機能

    Chrome拡張機能の概要


    ブラウザに機能を追加したり、特定のウェブサイトの見た目や機能を変更できる、ブラウザ拡張機能について解説していきます。まずはその概要を理解し、簡単なChrome拡張機能を作ってみましょう。

    山田 敬美

  3. 第4回フロントエンドのためのCircleCI 2.0

    ワークフロー


    複数のジョブを組み合わせて実行する、ワークフローという機能について解説します。構成にもよりますが、この機能を利用すると同時にジョブを実行でき、速い速度で実行を終えることができます。

    中村 享介

第318号

発行

  1. 第2回Composition Eventsを理解する

    Composition Eventsを利用した実装


    Composition Eventsを利用しながら、テキストボックスなどに入力されている文字を取得し、変換中、変換完了など入力状態に合わせて任意の処理を行う実装を考えます。

    國仲 義則

  2. 最終回Headless Chromeによるブラウザ操作の自動化

    PuppeteerではじめるE2Eテスト-4


    E2EテストをCI上で動かす方法を紹介します。これまでとは異なり、テストの実行環境がCI上となるので、いくつかの配慮が必要です。

    森 大典

  3. 第3回PixiJSで広がる2D表現

    主要プロパティ:半透明、非表示、ブレンドモード、ボタン化


    スプライトの主なプロパティのうち、半透明、非表示、ブレンドモード、マスク、ボタン化を解説します。

    小山田 晃浩

第317号

発行

  1. 第1回Composition Eventsを理解する

    Composition Eventsの仕様とブラウザ対応


    UI Eventsはユーザーによるマウスやキーボードなどの入力操作を取り扱うために実装されている仕様です。その中でもComposition Eventsは特に中国語、日本語など特定の言語に特有な操作である「変換」の状態にも対応できるのが特徴です。

    國仲 義則

  2. 第3回フロントエンドのためのCircleCI 2.0

    実行されるディレクトリとキャッシュ


    CircleCI上でファイルがどのように展開されるのか、どこのディレクトリで実行されるのかを理解すると、設定でつまづいたときも理由がわかりやすくなります。そのためにも、ディレクトリ構造を理解しましょう。

    中村 享介

  3. 第1回Node.jsのバージョンアップによる新機能

    新しく追加された機能と今後の予定


    本記事では、LTSがリリースされたNode.js v10について、新しく搭載された点を紹介します。また、Node.js v11についての今後に関して紹介します。

    古川 陽介

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