JSでバイナリを扱う 最終回 画像のバイト列を操作する

シリーズ最終回は、初回から予告してきた「選んだ画像をグレースケールにするデモ」を完成させます。URL.createObjectURL()による画像の表示と、Canvasから取り出したピクセルのバイト列の書き換えを組み合わせます。最後にシリーズ全体を振り返ります。

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著者 藤田 智朗 フロントエンド・エンジニア
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藤田 智朗
PixelGrid Inc.
フロントエンド・エンジニア

Web制作会社、システム開発会社を経て、主にフレームワークを用いたサーバーサイドとフロントエンドをまたいだB2Bシステムの開発に従事。そのかたわら、JavaScriptへの興味が尽きず、静岡JavaScript勉強会の開催や、JavaScript関連の公式ドキュメントの翻訳などを行う。個人の活動として、JavaScript関連のライブラリやフレームワークなどの公式ドキュメントを翻訳したjs STUDIOを運用している。

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