前の記事次の記事 伝わりやすいデザインデータと名前の関係 Figma デザインと実装第2回 名前の効果と用途デザインデータの要素やグループにつけられた名前は、その効果と用途を意識することで、閲覧者が名前から得られる情報量や粒度をコントロールすることが可能になります。今回はその効果と用途を解説します。2022年01月27日(472号)小原 司UIデザイナー 目次 名前のメリットはなんだろう? 名前は中身を想像できる ファイルの名前 ページの名前 ページの名前の接頭辞 名前は曖昧さを回避できる 数を正確に伝える 思い込みを回避する 名前は情報をストックできる 名前があると呼びやすくなる 名前があるとグループが作れる シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア