Markdownを使う GitHub Flavored Markdownを活用する

GitHub独自のMarkdown仕様である、GitHub Flavored Markdownを中心に、GitHubのIssueやPull Requestで使える書式とその使いどころを紹介します。

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著者 今冨 悠一 フロントエンド・エンジニア
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今冨 悠一
フロントエンド・エンジニア

大手開発会社、フリーランスを経て、株式会社ピクセルグリッドに入社。フリーランス時代は主に、SPA(Single Page Application)の開発に携わる。SPA開発ならではの課題解決のために、TypeScriptを選択し、保守性の高いSPAを提供する。ソースコードを利用したドキュメントの自動生成や、開発フローの導入、タスク管理など、チーム開発での効率性を重視したスタイルに定評がある。2020年退社。