バックナンバー

2019年10月

第364号

発行

  1. 第1回JAMstack_conf_sf 2019カンファレンスレポート

    JAMstack_conf_sfとは


    第一回目はカンファレンスの概要とともに、会期中のサンフランシスコの様子や、Netlifyへの訪問をレポートします。

    藤田 智朗

  2. 最終回一から学ぶJAMstack

    開発側からみたJAMstackのメリット


    最終回は、これまでのサイト、Webアプリケーション開発のアーキテクチャの歴史を踏まえつつ、JAMstackを使うメリットをまとめます。フロントエンド・エンジニアとの親和性が高く、アドバンテージがあることがわかります。

    中村 享介

  3. Resize Observer API

    要素単位でサイズ変更を監視する


    特定の要素のサイズ変更を監視するAPI、Resize Observer APIを解説します。特定要素のサイズの変更によって、なんらかの処理を行いたい場合に使用できるAPIです。

    國仲 義則

第363号

発行

  1. 第2回特殊UIの作成

    オブジェクトの拡大/縮小の基本


    「何かを配置して、配置上で操作する」という特殊なUIにおいて、今回は拡大/縮小の基本的な動作の実装を行います。

    小山田 晃浩

  2. 後編Jestでスナップショットテスト

    スナップショットテストの運用


    後編ではスナップショットテストの運用について解説します。そもそもどのようなケースがスナップショットテストに向いているか、テストの留意点などを述べます。

    藤田 智朗

  3. 第2回デザインツールの選択と運用 IllustratorからFigmaへ

    データ共有での変化とこれからの課題


    後編では、デザイナーがフロントエンド・エンジニアとデータを共有して、コミュニケーションする場面での変化を紹介します。また、使ってわかった課題から、デザインツールに求めたい要件も見えてきました。

    小原 司

第362号

発行

  1. 前編Jestでスナップショットテスト

    スナップショットテストの実施


    Jestのマッチャーを用いてスナップショットテストを行う方法を解説します。前編では、テスト環境の導入と、テストの実施方法について解説します。

    藤田 智朗

  2. 後編yarn workspaceから学ぶmonorepo管理

    yarn workspaceとの付き合い方


    yarn workspaceの働きに焦点をあてて、yarn workspaceをどのように使っていくかを紹介します。yarn workspaceが気を効かせてくれている点や、少し不都合な部分などを理解し、この開発手法の使い分けを考えてみましょう。

    山田 順久

  3. 第1回デザインツールの選択と運用 IllustratorからFigmaへ

    データ作成での変化


    Adobe IllustratorからFigmaへデザイン作成ツールを切り替えた筆者が、切り替え後の運用の変化とメリット、デメリットを書き下ろしました。前半はツールを切り替えたことで、従来のデータ作成とどのような違いが生まれたかを紹介します。

    小原 司

第361号

発行

  1. 第1回特殊UIの作成

    オブジェクトの配置とドラッグによる移動


    「何かを配置して、配置上で操作する」という、少々特殊なUIの作成を紹介します。まずはオブジェクトを配置し、ドラッグによって移動できるところまでを実装してみましょう。

    小山田 晃浩

  2. 第1回Float再入門

    浮動要素関連のプロパティとその値


    近年はCSS GridやFlexboxなどでレイアウトを行うことが多く、レイアウトのためにFloatを使うことは少ないかもしれません。しかし、Floatを理解することはCSSで行うレイアウトの重要な知識の理解につながります。

    國仲 義則

  3. 第1回ランキングから読み解く技術情報

    2019年9月までの人気記事


    ここ1年ほどのCodeGridで公開されたシリーズの中から、「お気に入り」をした人が多かった10シリーズを紹介します。ふだん使わない技術でも、人気のあるシリーズをのぞいてみると新たな世界が広がるかもしれません。

    外村 奈津子

バックナンバー月別