バックナンバー

2018年10月

第316号

発行

  1. 第2回PixiJSで広がる2D表現

    主要プロパティ:座標変換


    Pixi.jsにおけるスプライトのプロパティのうち、座標を変換することで表示結果を変えるプロパティを解説します。

    小山田 晃浩

  2. 第5回CSSセレクター総ざらい

    擬似クラス 3


    フォームやユーザーの動作に対応する擬似クラスを解説します。将来的に使えるようになるかもしれない仕様についても触れます。

    坂巻 翔大郎

  3. 第6回Headless Chromeによるブラウザ操作の自動化

    PuppeteerではじめるE2Eテスト-3


    画面数が多い場合など、目視による確認では限界があることがあります。そんなときは、JestとPuppeteerを利用したビジュアルリグレッションテストを適用することで、メンテナンスコストをかけずにテストすることができます。

    森 大典

第315号

発行

  1. 第4回CSSセレクター総ざらい

    擬似クラス 2


    文書構造を利用しながら、特定の要素を指定する擬似クラスを解説します。Selector Level 4では引数にセレクターを渡すこともできるようになります。少し未来の仕様ものぞいてみましょう。

    坂巻 翔大郎

  2. 第2回フロントエンドのためのCircleCI 2.0

    設定ファイルの基本


    CircleCIの設定ファイルとなるconfig.ymlファイルを詳しく見ていきます。項目の意味がわかるようになると、比較的簡単に動作を追記していくことができるようになります。

    中村 享介

  3. 第4回CodeGridの作り方

    技術文章編集テクニック


    技術文章や記事を作成する際、どのようなことに気をつけると読む人に伝えたいことが届くでしょうか。CodeGridの編集作業を例に紹介します。

    外村 奈津子

第314号

発行

  1. 第1回使おう、CSS Grid

    押さえておきたい事前知識


    CSS Gridのケースを紹介する前に、これまでの実装でわかってきたCSS Gridを使う際に留意しておかなければいけない事項をまとめました。たとえばHTMLの構造などもCSS Gridと密接に関わりあっているのです。

    矢倉 眞隆

  2. 第1回PixiJSで広がる2D表現

    PixiJSの概要と使い方の流れ


    2D表現に特化したライブラリ、PixiJSを解説するシリーズです。まずはPixiJSではどのような表現が可能になるのか、その機能例から見てみましょう。

    小山田 晃浩

  3. 知っておきたいプログラミング基礎知識

    2進数のひみつ


    コンピュータに計算させたのに、正しいと思える解答が出てこない。どうしてそんなことが起こるのか、その仕組みを紐解いてみましょう。

    外村 奈津子

第313号

発行

  1. 第1回フロントエンドのためのCircleCI 2.0

    フロントエンド開発におけるCI/CD


    高速で柔軟な設定ができるCIサービス、CircleCIをフロントエンド開発で利用していく方法を解説します。まずは、CircleCIの特徴や使い方の流れを見てみましょう。

    中村 享介

  2. 第3回CSSセレクター総ざらい

    擬似クラス 1


    セレクターに付与されるキーワードで、セレクターで選ばれた要素が特定の状態になったときを示す擬似クラスを解説します。普段、ホバーなどの擬似クラスはよく使っていると思いますが、それ以外にも多くの擬似クラスがあります。

    坂巻 翔大郎

  3. 第5回Headless Chromeによるブラウザ操作の自動化

    PuppeteerではじめるE2Eテスト-2


    テストの規模や複雑さが増すと、前回紹介したE2Eテストの手法から改善したくなる部分が出てきます。Jest Puppeteerというプリセットを利用して解決してみましょう。

    森 大典

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