任意のCSSプロパティで使用できるattr()関数 前編 CSSのattr()関数の基本 従来は疑似要素のcontentプロパティでのみ使用できたCSSのattr()関数の仕様が大きく変更され、任意のCSSプロパティで使用できるようになりました。まずは基本的なところを見ていきます。 カテゴリー CSS > CSSプロパティ 2026年2月19日 発行 著者 坂巻 翔大郎 フロントエンド・エンジニア 任意のCSSプロパティで使用できるattr()関数 シリーズの記事一覧 このシリーズの記事 目次 はじめに これまでのattr()関数とは CSS Values and Units Module Level 5による機能拡張 基本的な構文 使用例1:文字色を属性から指定する 使用例2:フォントサイズなどを属性から指定する ここまでのまとめ この記事を読むには 購読の手続きが必要です 購読の手続きへ 購読済みの方はログイン 月額880円(税込) + 初めてお申し込みの方には、30日間無料でお使いいただけます