第387号

2020年04月16日 発行

  1. 最終回

    WebXR Device APIを使う


    最終回は平面を認識して、その平面に合わせてオブジェクトを置けるヒットテストを利用した実装や、three.jsのXR機能を利用した実装、WebXRに非対応のデバイスでの実装などを紹介します。

    小山田 晃浩

  2. 第5回

    Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能


    Netlify Functionsを利用して、Slackへメッセージを送る機能を作る流れを紹介します。Netlifyで公開したWebページからのNetlify Functionsの呼び出しを学んでみましょう。

    山田 順久

  3. 第1回

    Svelte 3入門

    無料公開中

    ReactやVue.jeとも違う、シンプルで新しいアプローチの開発ツール、Svelteを紹介します。まずはテンプレートを試してみましょう。

    國仲 義則