バックナンバー

2020年4月

第388号

発行

  1. 第3回styled-componentsの基礎知識

    ヘルパーを利用する


    styled-componentsには補助的な役割をするヘルパーが用意されています。この記事では使用頻度が比較的高いと思われる3つのヘルパーの役割と使いどころを解説します。

    藤田 智朗

  2. 前編display: contentsの利用

    ボックス生成時の振る舞い


    displayプロパティのcontents値について解説します。まずはその振る舞いを確認してみましょう。

    坂巻 翔大郎

  3. 第31回ピクセルグリッドの仕事術

    インプットする時間を確保する


    エンジニアとして、新しい技術を勉強したり、試したりすることは大切です。しかし、毎日の仕事に追われたり、プライベートに変化があったりするとなかなかその時間が取れなくなります。今回は、そんな状況を会社として解消する方法です。

    中村 享介

第387号

発行

  1. 最終回WebXR Device APIを使う

    ヒットテスト、その他の実装


    最終回は平面を認識して、その平面に合わせてオブジェクトを置けるヒットテストを利用した実装や、three.jsのXR機能を利用した実装、WebXRに非対応のデバイスでの実装などを紹介します。

    小山田 晃浩

  2. 第5回Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能

    Slackへメッセージを送る 準備編


    Netlify Functionsを利用して、Slackへメッセージを送る機能を作る流れを紹介します。Netlifyで公開したWebページからのNetlify Functionsの呼び出しを学んでみましょう。

    山田 順久

  3. 第1回Svelte 3入門

    Svelteの特徴


    ReactやVue.jeとも違う、シンプルで新しいアプローチの開発ツール、Svelteを紹介します。まずはテンプレートを試してみましょう。

    國仲 義則

第386号

発行

  1. 第7回Trelloを使った業務管理

    ボードの活用テクニック


    コミュニケーションボードを活用していく上で、ポイントとなるテクニックを紹介します。TrelloはGitHubやSlackを始め、さまざまなサービスと連携できるので、コミュニケーションのハブとしての役目を担いやすくなっているのもポイントです。

    高津戸 壮

  2. 第2回styled-componentsの基礎知識

    styled-componentsの基本


    Reactをインストールし、styled-componentsを使った開発の環境を構築します。実際に使い勝手を試してみましょう。

    藤田 智朗

  3. 第4回Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能

    ローカル環境での開発


    Netlifyが提供するツールを使って、Netlify Functions用に書いたコードをローカル環境で動作させながら開発を進める方法について説明します。現在は2つのツールがありますが、利用には少し注意が必要です。

    山田 順久

第385号

発行

  1. 第2回WebXR Device APIを使う

    Inline VRを実装する


    VRを実現する実装を中心に解説します。WebXR Device APIのinlineモードを使うと、デバイスからの情報ではなく、ユーザーの操作の情報からグラフィックを変化させることもできます。

    小山田 晃浩

  2. 第6回Trelloを使った業務管理

    コミュニケーションボード


    クライアントとやり取りするためのボードを紹介します。お互いに「やること」「今やっていること」「確認しないといけないこと」をはっきりする効果があります。

    高津戸 壮

  3. 第4回色の決め方、配色の考え方

    HSLカラーピッカーを使う


    CSSでの色指定というと、HEX値や色名による指定が思い浮かびますが、より直感的に値の入力ができるHSL値の指定もあります。HSL値による色指定は、描画される色のイメージがつきやすいのが特徴です。

    小原 司

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