バックナンバー

2014年12月

第132号

発行

  1. 第4回2014 CSSConf & JSConfレポート

    小山田的ベストセッション


    以前から会いたかったシンガポール在住のエンジニアが登壇するので、参加を決めた小山田。お目当てのthree.jsのCSS3DRendererについてのセッションを、自らのデモを併せて、ぞんぶんに語ります。

    小山田 晃浩

  2. 第2回こわくないAjax

    Ajaxの仕組み


    Ajaxがどのような仕組みで、JavaScriptによるHTTP通信を実現しているのかを解説。XMLHttpRequestを使った通信をコードに基づいてみてみます。また、送受信のデータ形式についても解説します。

    山田 敬美

  3. 2014年のCodeGridを振り返る

    読んでおきたいこの記事


    この記事では2014年にお届けした記事を振り返ります。アクセス数が多かったものや、エンジニア個人のおすすめ記事をカタログ的に紹介します。CodeGridの2014年をおさらいしましょう。

    外村 奈津子

第131号

発行

  1. 第3回2014 CSSConf & JSConfレポート

    山田敬美的ベストセッション


    CSSConf.Asia 2014レポートの2人目は山田 敬美。ベストセッションとしてCSSフレームワークを使ったリニューアル事例紹介を取り上げ、潤滑なサイト制作や運営の成功要因を独自に分析します。

    山田 敬美

  2. 第2回ビルドツールアラカルト

    Autoprefixerを使う 2


    Autoprefixerを手動で実行するのは、あまり現実的ではありません。ここではタスクランナー系のツールGrunt、gulpと組み合わせた使い方を解説します。また、Autoprefixerの使用上の注意点もまとめます。

    中島 直博

  3. 最終回入門、Selenium

    モバイルのテスト


    Seleniumはモバイル端末用のドライバも用意されており、iOSやAndroid上での自動操作によるテストも可能です。最終回はSeleniumの推奨ドライバAppiumを用いたテスト方法を解説します。

    外村 和仁

第130号

発行

  1. 第2回2014 CSSConf & JSConfレポート

    坂巻的ベストセッション


    CSSの実装を得意とするフロントエンド・エンジニア坂巻が、CSSConfで印象に残ったセッションをレポート。CSSを拡張しやすく、なりよりも「好き」でいられる設計を提案するセッションとは?

    坂巻 翔大郎

  2. 第1回ビルドツールアラカルト

    Autoprefixerを使う 1


    Autoprefixerは指定された対応ブラウザの情報に基づいて、必要となるCSSベンダープリフィックスを自動付与したり、削除したりします。CSSをできるだけシンプルに、メンテナンス性を高く保てます。

    中島 直博

  3. 第4回入門、Selenium

    Page Objectsを使う


    Seleniumを利用したテストコードのメンテナンス性を上げるPage Objectsの概念と、実際の書き方を解説します。テストの中に繰り返し現れる処理をPage Objectsとしてまとめてみましょう。

    外村 和仁

第129号

発行

  1. 第1回2014 CSSConf & JSConfレポート

    CSSConf & JSConfとは


    2014年11月下旬に連続してシンガポールで開催されたカンファレンスCSSConfとJSConfのレポート。第1回目は2つのカンファレンス全体の印象や雰囲気を中島が文章と写真でリアルにお伝えします。

    中島 直博

  2. 第1回こわくないAjax

    HTTPの仕組み


    Ajaxの仕組みを理解するためには、HTTPの理解が必要になります。ブラウザとサーバーとの間でどのような通信が行われているかをイメージできるように、今回はまずHTTPの仕組みを解説していきます。

    山田 敬美

  3. 第3回入門、Selenium

    E2Eテストの記述 2


    SeleniumのE2Eテストにおいて、非同期処理の終了を「待つ(wait)」書き方を中心に解説します。この処理を適切に行えないと、テスト箇所以外の原因でテストが通らないということが起きます。

    外村 和仁

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