バックナンバー

2013年8月

第68号

発行

  1. 最終回Web制作、真夏の怪談2013

    Takazudo、yomotsu編


    最終夜はプロジェクトの進め方や、仕事のやり方を考える話になりました。肝を冷やす体験をする前に、一度、再点検した方がいいのではないかと思います。もし、思い当たるフシがあれば……あなたもいつか同じような体験をしてしまうかもしれません。

  2. 前編ライブラリ化のススメ

    ライブラリ化のメリット


    仕事で書いたコードのうち、単体機能をライブラリとして蓄積していくことは、大きなメリットがあります。この記事では、まずライブラリ化のメリットを考えてみます。

    高津戸 壮

  3. 最終回探検、TypeScript

    インターフェース、ジェネリクス


    最終回はTypeScriptがより静的型付けの特徴を見せるインターフェース、ジェネリクス、アンビエント宣言を紹介します。

    山田 順久

第67号

発行

  1. 第3回Web制作、真夏の怪談2013

    tacamy、saucerjp編


    第3夜はプレゼンテーション層(スタイル)の作業中の体験が中心になりました。たぶん、もしこれを体験したら、体験した直後は、頭が真っ白になるのでは? と思われる話も紹介されています。みなさんもくれぐれもご注意を。

  2. 第3回探検、TypeScript

    クラス、モジュール


    TypeScript文法のひとつとして、クラスとモジュールについて詳しく見ていきます。TypeScriptはJavaScriptにない仕組みも備えており、大規模開発向きといわれる所以がわかると思います。

    山田 順久

  3. Canvasを使った当たり判定

    実装の方法


    Canvasというとグラフィックを描画する要素というイメージがありますが、ちょっと変わった使い方をすると、複雑な形状の当たり判定にも使用できます。この記事では、実際の案件にも使われたこの手法を解説します。

    中村 享介

第66号

発行

  1. 第2回Web制作、真夏の怪談2013

    5509、ykhs編


    第2夜は、フロントエンド・エンジニアふたりの怪談です。両者ともかなり怖い目にあっていますが、対策として述べられていることは、ほんとうに声を大にして言いたいことなんだと思います。この対策がないとかなり怖いです。

  2. 第2回探検、TypeScript

    TypeScriptの文法


    この記事ではTypeScriptの文法基礎のひとつ「型注釈」を中心に解説しています。また、そのように型を定義することで、どのようなメリットがあるかについても触れています。

    山田 順久

  3. 最終回CreateJSでHTML5 Canvasを操る

    TweenJS その4


    TweenJSで使用頻度の高いメソッドの使い方を解説します。また、単純なトゥイーンを組み合わせて使うことで、より複雑なアニメーションが実現できることも紹介します。

    小山田 晃浩

第65号

発行

  1. 第1回Web制作、真夏の怪談2013

    hokaccha、kyosuke編


    ピクセルグリッドのスタッフが過去に経験した、ある意味、怪談よりも怖い、制作時の「ヒヤリ・ハット」体験をご紹介。自戒を込めて、ミスが起きた原因や対策も詳しく解説しています。

  2. 第1回探検、TypeScript

    TypeScriptとは


    今回からaltJSのひとつであるTypeScriptを解説します。静的型付けや、策定中のECMAScript6の新仕様を先取りするような機能など、注目すべき点があります。まずは特徴的な静的型付けなどの概要を押さえましょう。

    山田 順久

  3. 第8回CreateJSでHTML5 Canvasを操る

    TweenJS その3


    今回はTweenJSに備わっている機能のひとつ、イージングの使い方を解説します。執筆現在(2013年7月)最新のTweenJS 0.4.1のイージング機能を網羅しています。

    小山田 晃浩

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