次の記事 利用者と「対話」するUIを考える UIデザイン前編 UIにおける対話とは何か利用者がアクションし、コンピューターがレスポンスすることの繰り返しを「対話」と捉え、UIで対話するのに重要なポイントを考えます。日常のヒトコマに対話のヒントがあるのです。2024年08月01日(593号)小原 司UIデザイナー 目次 はじめに なぜ対話が必要? UIで対話するにはどうすれば良いか 1アクションにつき1レスポンス返す バトンの所在を明確にする レスポンスは画面上の変化でもよい 大げさに反応する必要はない レスポンスはアクション起点の周辺で行う 一方的な判断をしない まとめ シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア