前の記事DOM Based XSSの基礎と実例 セキュリティ最終回 XSSにどう向き合うのか-2前回は、制作時ではなくあとから脆弱性が見つかった場合、どのようにその脅威を評価すればよいかを解説しました。最終回となる今回は、その評価に基づいた対応策を考えます。2018年08月30日(308号)太田 良典アクセシビリティエンジニア 目次 対応策を検討する 緩和策を検討する Cookieをスクリプトから読めないようにする(HttpOnly) 脆弱なコンテンツを別のオリジンに切り離す(サンドボックスドメイン) ブラウザ側の保護機能を活用する(CSPなど) 終わりに シェア この記事を読むには購読の手続きが必要です購読の手続きへ購読済みの方はログイン月額880円(税込)初めてお申し込みの方は、30日間無料でお使いいただけます
Webフォント/アイコンフォントGoogle Fontsで学ぶWebフォントの基本 最終回2026年03月26日無料公開中 next/font/googleの詳細設定藤田 智朗フロントエンド・エンジニア