第595号
2024年08月22日 発行
後編
無料公開中前編ではUIのレスポンスの必要性と、注意点を述べました。後編では、そのようなレスポンスが持つべき粒度を、ボタンの状態変化を例に考えます。切れ目なく漏れもないレスポンスを網羅するための考え方が身につきます。
第2回
無料公開中筋トレ記録アプリを作るために、フロントエンドのプロジェクトを作成し、Supabaseのデータを取得します。Supabaseが提供しているJavaScriptクライアントライブラリを用いてデータ取得をしましょう。
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エラーハンドリングを考える前提として、まず、エラーはどんなところで起きるのかを考え、エラーを分類します。そして、それぞれのエラーに対して、どのようなハンドリングの視点を持つといいのかを解説します。