第386号
2020年04月09日 発行
第7回
無料公開中コミュニケーションボードを活用していく上で、ポイントとなるテクニックを紹介します。TrelloはGitHubやSlackを始め、さまざまなサービスと連携できるので、コミュニケーションのハブとしての役目を担いやすくなっているのもポイントです。
第2回
無料公開中Reactをインストールし、styled-componentsを使った開発の環境を構築します。実際に使い勝手を試してみましょう。
第4回
無料公開中Netlifyが提供するツールを使って、Netlify Functions用に書いたコードをローカル環境で動作させながら開発を進める方法について説明します。現在は2つのツールがありますが、利用には少し注意が必要です。