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2024年12月

第612号

発行

  1. 第1回行く2024年、来る2025年

    Webフレームワークの動向


    CodeGridの恒例となった年末年始座談会。2024〜2025年は4回シリーズでお届けします。今年もWebフレームワークの動向から話を始めましょう。さまざまなWebフレームワークが林立していますが、共通の傾向も見えてきました。

  2. 後編イマドキの擬似要素 2024年版

    テキスト関連要素のための擬似要素


    この記事では、比較的新しい擬似要素について解説します。後編ではテキストのスペルチェックや特定のテキストの強調表示などを実現できる擬似要素を解説します。

    坂巻 翔大郎

  3. 第35回ピクセルグリッドの仕事術

    Webの会社としてAIと向き合う


    AIサービスが続々と登場し、どんな業種でもAIの活用は避けられない状況になってきました。AIをどのように捉え、どのように活用するか、ピクセルグリッドがAIとどのように付き合っているのかを紹介します。

    中村 享介

第611号

発行

  1. 第2回デザイナーとエンジニアの共通の語彙を持つために

    デザイントークンの設計手法


    デザイントークンは実際にどのように設計したらいいのでしょうか。ここでは「色」の管理を事例として、デザイントークンをどのように設計したらいいかを解説します。

    谷 拓樹

  2. 効率よくチェック! CodeGridの年間人気記事

    2024年 CodeGrid記事の総まとめ


    2024年も終わろうとしています。今年1年のCodeGridのまとめとして、人気があった記事ランキングを一挙にご紹介します。時間がなくて、気になっていたけれど読めなかった記事があるかもしれません。年末年始にゆっくりどうぞ。

  3. 第2回狙った的から外れないUIを作るために

    課題の的を絞る


    施策意図を具現化するために、まずは対象となる施策に関連した情報を集めて理解を深めます。ここでズレてしまうと、後からどんなにがんばってもUIを狙った的に届けることはできませんので、しっかりと自分が納得できるところまで考えましょう。

    小原 司

第610号

発行

  1. 前編イマドキの擬似要素 2024年版

    UIを伴った要素のための擬似要素


    この記事では、2018年に書かれたシリーズから2024年現在までの間に登場した、比較的新しい擬似要素について解説します。前編ではdetails要素や、typeがfileのinput要素などUIを伴った要素のスタイリングをとりあげます。

    坂巻 翔大郎

  2. 第1回狙った的から外れないUIを作るために

    設定したゴールにたどり着くためのステップ


    作ったUIが狙った的から外れてしまっている事態は、プロダクト提供側にとっても利用者にとっても良いことがありません。そうならないように、UIデザイナーに限らずUIに携わる関係者全員で考える必要があります。

    小原 司

  3. 後編できる!中央寄せ 2024年版

    Flexbox、CSS Gridによる中央寄せ


    2024年の中央寄せといえば、やはりFlexboxとCSS Gridの面目躍如といえるでしょう。最新のプロパティの特徴を十分理解して、しっかりと活用しましょう。

    國仲 義則

第609号

発行

  1. 第1回デザイナーとエンジニアの共通の語彙を持つために

    デザイントークンとは


    Figma Japanのデザイナーアドボケートである谷 拓樹さんに「デザイナーとエンジニアの共通の語彙を持つために」をテーマに寄稿いただきました。その鍵となる「デザイントークン」について解説します。

    谷 拓樹

  2. 脱初心者のためのテストの書き方

    テストを書く手順


    自分が書いたコードに自信がないとき、確かめる一つの手段に「テストを書くこと」があります。テストライブラリなど、便利なツールもありますが、そもそもテストとは何か、何をテストするのか、というところから始めてみましょう。

  3. 後編Cursorで見るAIを用いたコーディング

    コーディングの実際


    後編ではCursorでどのようにコーディングするのかを見ます。期待はずれのコードが出てくることもありますが、何回かやり取りをすると、希望に近いものが提案されます。

    藤田 智朗

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