バックナンバー

2023年9月

第552号

発行

  1. 第1回制作・運用フローで学ぶ、VS CodeのGit入門

    簡単なページを公開する


    VS CodeとGitのセッティングを行い、GitHub Pagesを利用して、簡単なWebページを公開するまでの流れを紹介します。

    森 大典

  2. 第7回ディレクターの存在は制作物の品質を上げるのか?

    Issueの書き方


    要件をIssueにまとめるというのは多くの人が行っているかもしれません。ここでは、どのようにIssueをまとめていくと開発効率が上がるか、ということを、著者の経験をもとに考えていきます。

    高津戸 壮

  3. 最終回Chat Completions APIを使う

    Function Calling機能


    関数の実行を判断し、さらに関数の返り値を含んだ回答を生成してくれるFunction Calling機能について解説します。

    中野 祐人

第551号

発行

  1. Astroのビュートランジション機能

    ビュートランジションで遷移アニメーション


    ページをまたいで同じ要素がトランジションして残り続けているような遷移アニメーションを実現できる、Astroのビュートランジション機能を解説します。

    中野 祐人

  2. 第1回OpenAPIを使ったフロントエンド開発

    OpenAPIの概要と基本的な記述方法


    APIの仕様をJSONやYAMLで記述して定義できるフォーマット、OpenAPIを解説します。まずはその概要と、基本的な記述を見てみましょう。

    德田 和規

  3. 第4回VS Code拡張機能開発

    ハイライトへスクロールするコマンドの実装


    UIをクリックした際の動作は、コマンドという形で指定することができます。VS Codeが提供する組み込みコマンドを使いながら、独自のコマンドを追加してみましょう。

    菅野 亜実

第550号

発行

  1. 最終回会社サイトリニューアルの検討と実際:デザイン編

    AIを利用したアイキャッチ画像の作成:後編


    アイキャッチ画像の方針が整ったので、いよいよAIによる画像生成を始めていきます。しかし、新しい技術である画像生成AIをこちらの意図に沿って使うには、試行錯誤が伴いました。

    小原 司

  2. 最終回GitHub Desktop入門

    履歴の操作


    GitHub Desktopで履歴の操作を行う方法を紹介します。履歴操作にはコンフリクトなどの危険も伴うので、その状況をきちんと理解して適切な状況で行うようにしましょう。

    中村 享介

  3. 第2回Chat Completions APIを使う

    パラメータを調節する


    この記事ではChat Completions APIで使う、出力結果の多様性を調整できるパラメータを解説します。たとえば、条件に沿った文章をいくつか回答してもらうときに、なるべくいろいろな文章パターンを得たい場合に使います。

    中野 祐人

第549号

発行

  1. 第3回会社サイトリニューアルの検討と実際:デザイン編

    AIを利用したアイキャッチ画像の作成:前編


    リニューアルしたピクセルグリッドの会社サイトでは、アイキャッチ画像の生成に画像生成AIを利用しました。まずは、利用したその背景と、アイキャッチ画像のコンセプトの決定までを紹介します。

    小原 司

  2. 第3回VS Code拡張機能開発

    ステータスバーのカスタマイズ


    独自のVS Code拡張機能では、UIに情報を追加することもできます。情報の表示に関しては、VS CodeのUXガイドラインに沿って、情報の分類や色に配慮しながら実装しましょう。

    菅野 亜実

  3. 第1回仕事を進める情報伝達

    伝える技術


    Web制作の現場で、人になにかを伝えることは、実はプロジェクト成功の鍵を握っているといってもいいでしょう。ここでは「伝える」ことを技術として捉え、なにを意識すれば、よい情報伝達ができるかを考えます。

    大杉 充

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