バックナンバー

2021年3月

第432号

発行

  1. 前編超軽量なCSS in JSライブラリ、goober

    gooberの特徴とスタイルの記述方法


    超軽量のCSS in JSライブラリgooberを解説します。まずはスタイルの記述形式や、ライブラリやフレームワークと組み合わせて使う方法を見てみましょう。

    小山田 晃浩

  2. 最終回GitHub Actionsで効率的な作業を目指す

    独自アクションの作成


    GitHub Actionsのアクションを独自に作成してみます。基本的な事項を押さえつつ、任意のチェックリストを設定したPull Requestを自動作成するアクションを設定します。

    藤田 智朗

  3. 第6回Hygraph(GraphCMS)で学ぶGraphQL

    コンテンツの公開


    GraphCMSでコンテンツを公開するには、コンテンツの公開状態をコントロールするための「ステージ」を理解する必要があります。編集中のコンテンツを誤って公開しないための仕組みです。

    宇野 陽太

第431号

発行

  1. 第1回いまからわかるJamstack

    Jamstackとそのルール


    このシリーズでは、Jamstackとはどういうものかという基本を、Jamstackの最新の動向を交えながら解説します。まずはJamstackの特徴のうち、静的なHTMLにすることと、ビルドプロセスで事前にHTMLを作成する、ということを見てみましょう。

    中村 享介

  2. 第6回Vue 3から始める、Vue.js

    条件付きレンダリングと修飾子によるイベントハンドリング


    v-show、v-ifディレクティブによる条件付き描画や、修飾子を用いたイベントハンドリングの効率的な実装を解説します。

    森 大典

  3. 第5回これから始める、Next.js

    SSRのためのデータ取得


    静的ページを配信するトレンドがある一方で、更新が頻繁に必要になるページはSSRの検討も必要です。使い分けのポイントも含め、基本的事項を解説します。

    山田 順久

第430号

発行

  1. 第2回CodeGridガイド 2021

    プログラマが押さえておきたいHTML/CSS記事リスト


    普段、プログラムをメインに実装を担当しているスタッフ2名が独自の視点からプログラマが押さえておきたいマークアップ系の記事をチョイスしました。専門外の知識をさらっと効率的に押さえましょう。

  2. 第1回レスポンシブな空白のつくり方

    clamp()とvwを利用した伸び縮みする空白


    レスポンシブなウェブサイトを作るときに、セクションやブロックの空白を調整するというのがよくあります。今回はメディアクエリーを使わずに、clamp()とvwを使った調整方法を紹介します。

    矢倉 眞隆

  3. 第5回GitHub Actionsで効率的な作業を目指す

    データの永続的保持


    GitHub Actions内には通常、データを保持することができませんが、必要に応じて、永続的にデータを保存することもできます。データ保存に必要な2つの機能について解説します。

    藤田 智朗

第429号

発行

  1. クライアントとのオンラインコミュニケーションのコツ

    クライアントとのチャット


    コロナ禍以前から、ピクセルグリッドのクライアントとのやり取りはオンラインが中心でした。そこであらためてクライアントとのチャットを通したコミュニケーションのコツを探ってみます。

  2. 第4回これから始める、Next.js

    SSGのためのデータ取得


    SSRでのページ生成の基礎的な方法を解説します。内部的にデータを受け取る方法と、外部のAPIや、別途用意したJSONファイルからの取得など、いくつかの方法があります。

    山田 順久

  3. 第5回Hygraph(GraphCMS)で学ぶGraphQL

    他のコンテンツを参照するフィールド


    前回に引き続き、GraphCMSに雛形となるモデルを新しく作成し、フィールドを登録していきます。画像を扱うためのフィールド、選択肢から選べるフィールドなど、GraphCMSに用意されているいろいろな種類のフィールドを使い、コンテンツを登録できるようにしましょう。

    宇野 陽太

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