バックナンバー

2020年5月

第392号

発行

  1. 第1回技術文章ドリル

    「ビルド」を文章で説明する:前編


    抽象的な概念をわかりやすい文章で説明するのは難しいものです。今回は「ビルド」という言葉を文章で説明することをとおして、よりよい文章を書くにはどうしたらよいかを考えてみましょう。

    外村 奈津子

  2. 第7回Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能

    Slackへメッセージを送る エラー処理編


    前回までで、Netlify Functionsを経由してSlackにメッセージを投稿する機能を実装できましたが、エラーについては考慮されていません。今回はエラーに対応する処理を加えます。

    山田 順久

  3. 第3回Svelte 3入門

    コンポーネントタグ/条件分岐と繰り返し処理


    Svelteコンポーネントに備わった独自のマークアップ構文を解説します。コンポーネントのマークアップ部分に使われる、変数展開、条件分岐、繰り返し処理を見てみましょう。

    國仲 義則

第391号

発行

  1. 第9回Trelloを使った業務管理

    納品ボードを利用した報告方法


    クライアントに納品する際にその内容をまとめて報告するということは多いと思いますが、わかりやすく報告するのはなかなか大変です。今回は、Trelloを使って納品の報告を行う方法を解説します。

    高津戸 壮

  2. 最終回styled-componentsの基礎知識

    タグ付けされたテンプレートリテラル 番外編


    最終回はstyled-componentsの仕組みで重要な働きを果たしているJavaScriptの機能、タグ付けされたテンプレートリテラルについてまとめます。

    藤田 智朗

  3. 第4回CodeGridガイド2020

    モジュール入門 後編


    モジュールを軸にした構造化設計を考えるとき、なるべく「設計を考える・見直す」ことに注力できるようにしたいものです。今回は、作業に伴い生じる本質外の仕事を軽減できるツールを紹介します。

    森 大典

第390号

発行

  1. 第6回Netlify Functionsで作るサーバーサイド機能

    Slackへメッセージを送る 実装編


    Netlify Functionsを経由してSlackのチャンネルにメッセージを投稿する機能を実装します。今回は、前回手に入れたアクセストークンを利用してNetlify FunctionsからSlackのWeb APIを呼び出していきます。

    山田 順久

  2. 第2回Svelte 3入門

    コンポーネントのpropsとリアクティブステートメント


    Svelteでアプリケーションを作る上で欠かすことのできない要素である、コンポーネントについて解説します。

    國仲 義則

  3. 第3回CodeGridガイド2020

    モジュール入門 前編


    保守性の良い、読みやすいコードを書くためには、モジュールという概念を理解する必要があります。ここでは、そのモジュールについて理解できる記事を紹介します。

    森 大典

第389号

発行

  1. 第4回styled-componentsの基礎知識

    こんなときどうする?


    この回ではstyled-componentsを導入するにあたって、実務で出くわしそうな場面を想定し、その原因と解決方法を探ります。

    藤田 智朗

  2. 第8回Trelloを使った業務管理

    アサインボードの使い方


    複数人で開発を進めているプロジェクトの場合、タスクが多すぎて整理できなかったり、アサインする人にばらつきが出てしまうといった悩みが出てきます。「アサインボード」でこれらの悩みを解決してみましょう。

    高津戸 壮

  3. 後編display: contentsの利用

    CSS Gridで活用する


    display: contents;は、どんなときに使えばよいかという実践を考えていきます。その一つの考えとして、ここでは、親子関係が重要なCSS Gridでの利用を紹介します。

    坂巻 翔大郎

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