第586号
2024年06月13日 発行
第1回
実行結果が不可逆な性質を持つUIは、利用者に大きなストレスを与えかねません。こういったUIを上手にコントロールして共存できるように、まずはその特徴を見てみます。
第3回
Figmaのスタイル設定に使用する「バリアブル」の作成を自動的に行うプラグインを開発します。まずは手動で設定し「バリアブル」の利用方法を理解したのち、ブラグインの作成を行います。
第2回
無料公開中前回のコードブロックのシンタックスハイライトに加え、インラインコードのシンタックスハイライト、テーマの変更、ダークモードへの対応を解説します。