第580号
2024年04月25日 発行
最終回
AstroとSvelteを使って作成したサイトをGitHub Pagesで公開します。GitHub Actionsを使ってビルド処理を自動化しておきましょう。公開後の運用やAstroのSSRモードについても触れます。
通信状況が悪い場合のユーザー体験も考慮した開発をするには、通信状況をシミュレートする必要があります。本記事では、Google ChromeのDevToolsやmacOSの「Network Link Conditioner」を使ったシミュレート方法を紹介します。
最終回
無料公開中ユーザーが情報を更新した場合やユーザー以外の要因でデータが更新された場合など、表示されているデータを更新したいケースがあります。そういった、一度取得したデータの再取得をTanStack Queryで行う方法を考えます。