バックナンバー

2026年1月

第664号

発行

  1. 第1回Google Fontsで学ぶWebフォントの基本

    Webフォントが表示されるまで


    まずはGoogle Fontsを例にWebフォントがどのように読み込まれ、ブラウザのページ上に表示されるのか、その過程を追ってみます。

    藤田 智朗

  2. 第4回AIエージェントのススメ

    コンテキスト圧縮でペラペラのドキュメントが誕生


    今回からは、案件のドキュメントを作らせようとしたらまったく上手くいかなかったという失敗談です。失敗の原因には「コンテキスト」というAIエージェントの概念が関わっています。

    高津戸 壮

  3. 後編CSS Custom Highlight APIで行う文字スタイル変更

    実践編:選択した箇所を強調する


    CSS Custom Highlight APIを使って、ユーザーが選択したテキスト範囲にラベルを付けてハイライトし、クリックで削除できるインタラクティブなアプリケーションを作ります。実装を段階的に解説していきます。

    坂巻 翔大郎

第663号

発行

  1. 第5回行く2025年、来る2026年

    HTML/CSS、Web標準編:前編


    今回と次回の2回にわたって、HTML/CSS、Web標準、ブラウザの動向について座談会形式で振り返ります。前編ではHTML/CSS全般について話していきます。

  2. 検索UI、実装のおさらい

    search要素を用いた検索フォームのマークアップ


    search要素を中心に検索UIにまつわる要素を整理し、現時点での原則的なマークアップをおさらいします。実装時の判断ポイントや注意点についても解説しています。

    國仲 義則

  3. 最終回Floating UI Reactで作るUIコンポーネント

    コンボボックスUI:JSX実装と操作性の向上


    前回までに解説したFloating UI Reactを使ったセレクトUIの作り方を元に、コンボボックス(絞り込み入力付きセレクト)を実装する方法を紹介します。

    小山田 晃浩

第662号

発行

  1. 第4回行く2025年、来る2026年

    AI時代のフロントエンド開発動向編


    2025年における、開発現場におけるAIツールの導入と活用をエンジニア3名で振り返ってみました。トピックはエージェントによる実装やレビュー、ドキュメント生成、開発現場の変化、これからのエンジニアに求められるスキルなど盛りだくさんです。

  2. 前編CSS Custom Highlight APIで行う文字スタイル変更

    利用用途例と基本的な使い方


    CSS Custom Highlight APIについて、まずはどのようなことに使えそうかを見てから、基本的な使い方を見てみましょう。JavaScriptで任意のテキスト範囲を定義し、CSSでその範囲にスタイルを適用していきます。

    坂巻 翔大郎

  3. 「形」から入るデザイン入門

    文章を形に変換するヒント


    デザインの要件は多くが文章で提示されます。この記事では、それらの文章をどのように「形」で表していくのか、その過程を追い、うまく形に変換するための、いくつかのヒントを提示します。

    近藤 彩

第661号

発行

  1. 第3回行く2025年、来る2026年

    Webフレームワークとその周辺動向編:後編


    2025年を振り返り、2026年を展望する座談会記事の「Webフレームワークとその周辺動向編」です。後編では、ヘッドレスCMSやホスティングサービスの動向について話し合います。

  2. 最終回Playwrightでラクして行うブラウザ動作確認

    GitHub Actionsでテストを自動実行する


    PlaywrightテストをGitHub Actionsで自動実行し、結果をGitHub Pagesで可視化する手順を解説します。これにより、コードの変更時に自動でテストが走り、結果をチーム全体で簡単に確認できるようになります。

    德田 和規

  3. 第7回Floating UI Reactで作るUIコンポーネント

    コンボボックスUI:セレクトボックスUIからの拡張


    前回までに解説したFloating UI Reactを使ったセレクトボックスUIの作り方を元に、コンボボックス(絞り込み入力付きセレクトボックス)を実装する方法を紹介します。

    小山田 晃浩

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