バックナンバー

2025年1月

第616号

発行

  1. 第4回行く2024年、来る2025年

    ブラウザ周辺の動向とこれから


    2024年年末から2025年年始にかけて、毎年掲載している技術の流れを振り返る座談会。4回目はブラウザ周辺のトピックを集めました。

  2. 第1回DevToolsを使ったJavaScriptのデバッグ

    ブレークポイントの基本


    ChromeのDevToolsを例に、ブレークポイントの使い方を解説します。プログラムの任意の行を基準に、処理が進む過程をコントロールしながら、関数の実行や、変数の内容などを検証していくことができます。

    菅野 亜実

  3. 第4回狙った的から外れないUIを作るために

    適用箇所と手段の的を絞る:後編


    2つ目のステップである、「適用箇所と手段の的を絞る」の後半の「手段の検討」について解説します。

    小原 司

第615号

発行

  1. 第3回行く2024年、来る2025年

    2024年のHTML/CSSの動向とこれから


    2024年年末から2025年年始にかけて、毎年掲載している技術の流れを振り返る座談会。3回目はHTML/CSSのトピックを集めました。

  2. フロントエンド・エンジニアのためのドメインの基礎知識

    ドメインの仕組み


    インターネット用語として使われる「ドメイン」の基礎知識を、フロントエンド・エンジニアが必要と思われる知識に絞って解説します。

    渡辺 由

  3. 最終回React AriaでつくるUIコンポーネント

    数値入力コンポーネントの使いこなし


    今回はNumberFieldのコンポーネントを例に、利点とその使いこなしを解説します。HTMLのtypeがnumberのinput要素と比較しながら、機能や操作性を見てみましょう。

    小山田 晃浩

第614号

発行

  1. 逆角丸デザインの実装

    clip-pathによる逆角丸の実装とコンポーネント化


    角丸と、逆に角丸を当てている要素からせり出したような角丸の2つを組み合わせて作られる、逆角丸デザインを実装する方法を解説します。また、逆角丸部分をコンポーネント化する際に考えるべきポイントについても紹介します。

    中野 祐人

  2. 第3回狙った的から外れないUIを作るために

    適用箇所と手段の的を絞る:前編


    2つ目のステップである、「適用箇所と手段の的を絞る」を考えていきます。まずはその前提を確認し、大まかな流れを意識しながら適用箇所の検討を行います。

    小原 司

  3. 後編ピクセルグリッドの開発環境サーベイ 2024

    機能拡張とターミナルも根掘り葉掘り


    エンジニアが使っている、エディタの機能拡張とターミナルについて紹介します。また、細かいところですが、意外と気になるカーソル移動の際に使うキーについても聞いてみました。

    外村 奈津子

第613号

発行

  1. 第2回行く2024年、来る2025年

    デザインシステム、UIライブラリ、ホスティングサービスの今


    2024年のピクセルグリッドの仕事を振り返っていると、デザインシステムとホスティングの話がメインの話題となりました。日常業務の中で感じ取っている技術動向についてお届けします。

  2. 最終回デザイナーとエンジニアの共通の語彙を持つために

    Figmaでデザイントークンを活用する


    設計したデザイントークンはデザインとコードを橋渡しするものになり得ます。Figmaを使って管理、共有することで、デザイナーはデザインに、エンジニアはコーディングに集中できる環境づくりを試みてみましょう。

    谷 拓樹

  3. 第5回React AriaでつくるUIコンポーネント

    ボタンコンポーネントの使いこなし


    React Aria Componentには細かな実装上の工夫もほどこされています。今回はButtonのコンポーネントを例に、利点とその使いこなしを解説します。

    小山田 晃浩

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