バックナンバー

2015年4月

第148号

発行

  1. 前編ルーキーに捧ぐ、CodeGridおすすめ記事

    マークアップ・エンジニア編


    Web制作の仕事についたばかりのルーキー(新入社員)のための、おすすめCodeGrid記事ガイドを作成しました。今回は主にHTMLやCSSなどの実装を担当する方を対象としています。

    外村 奈津子

  2. 第1回チーム開発に効く環境構築術

    EditorConfigのススメ


    エディタのインデントや文字コード、改行コードなどを一括で設定し、異なるエディタ間でも共有できるEditorConfig。プロジェクトによって設定を変えたり、チームで開発環境を統一するのに重宝します。

    山田 敬美

  3. 第3回そこが知りたい、Flexbox

    Flexboxを実践する 1


    2回に渡って解説したFlexboxのプロパティを使って、実践的なレイアウト例を解説します。よく見かける、いわば普段の業務で頻出するレイアウトですので、これからの実装にも役立つでしょう。

    坂巻 翔大郎

第147号

発行

  1. 最終回アイコンフォント 自由自在

    アイコンの配置テクニック


    アイコンフォントCSSの生成をSassのmixinを作ってより効率的に行う方法を解説します。前回、解説したgulpでの自動化と組み合わせれば、作業の効率化と、質の向上につなげることができます。

    小山田 晃浩

  2. 第2回そこが知りたい、Flexbox

    仕様を知る 2


    フレックスアイテムにflex-growやflex-shrinkを設定すると、フレックスコンテナの範囲内で伸びたり、縮んだりします。このときひとつひとつのアイテムの長さがどのように決まるのか解説します。

    坂巻 翔大郎

  3. 後編Babelの手ほどき

    さまざまな環境で使う


    BabelはES6の新しい構文は変換してくれますが、APIの変換はしません。これを解決するPolyfillの使い方、またさまざな環境でのBabelの使用方法を併せて解説します。

    中島 直博

第146号

発行

  1. 第2回アイコンフォント 自由自在

    gulpで生成を自動化


    アイコン画像素材から、それらをまとめたフォントファイル生成、フォントを配したCSSファイルの書き出しまでをgulpを使って自動化します。より効率的にアイコンフォントファイルを管理します。

    小山田 晃浩

  2. 第1回そこが知りたい、Flexbox

    仕様を知る 1


    この記事では、CSS Flexible Box Layout Moduleによるカラムレイアウトの仕様を解説します。フレックスコンテナと、フレックスアイテム、それぞれに設定できるプロパティを紹介します。

    坂巻 翔大郎

  3. 前編Babelの手ほどき

    Babelとは


    BabelはブラウザにまだサポートされていないようなJavaScriptの次世代の標準機能を、現在のブラウザでも使えるようにするNode.js製のトランスパイラです。Babelがどのような働きをするか解説します。

    中島 直博

第145号

発行

  1. 第1回アイコンフォント 自由自在

    Webアプリの利用


    Web Fontsファイルにはアイコンなどのベクターデータを登録できます。Web FontsにするとCSSでの装飾などが簡単に行えます。記事では簡単なWebアプリを利用したファイル生成方法を紹介します。

    小山田 晃浩

  2. 最終回賢く使うBrowserify

    gulpで使う


    Browserifyが関わる処理が単純ならコマンドラインで十分ですが、その他にもタスクがあり、複雑になる場合はgulpのタスクに組み込んで使うのが便利です。gulpへの組み込み方法などを解説します。

    外村 和仁

  3. 最終回Vue.jsを使いこなす

    Vue.jsのTips 3


    シリーズの最終回はVue.jsを使ったアニメーション機能を紹介します。CSSやJavaScriptを用いたアニメーションを登録し、DOMの追加、削除のタイミングで実行することができます。

    中島 直博

バックナンバー月別