バックナンバー

2013年12月

第84号

発行

  1. 後編ピクセルグリッドの2013年

    変わりゆくエンジニア


    2013年を振り返る年末座談会。環境の変化にともなってどんなエンジニアが生まれてくるのか。また、ピクセルグリッドのスタッフにとっては、どんな1年だったのか、じっくりと語り尽くします。

  2. 最終回生きたスタイルガイドのためのKSS

    スタイルガイドの充実


    KSSシリーズの最終回は、スタイルガイドを複数ページ用意したり、ディレクトリを整理したり、コメント内で改行を使う実装などを解説します。スタイルガイドを充実させる方法をみてみましょう。

    山田 順久

  3. Internet Explorerの変化

    IE、2013〜14年の節目


    Windows XPのサポートが終了する2014年4月に向けて、ブラウザシェアの多くを占めるInternet Explorerの変化と、Web制作の変化を解説します。読み切り記事です。

    小山田 晃浩

第83号

発行

  1. 前編ピクセルグリッドの2013年

    二極化する業務


    2013年のまとめとして、今年1年の業務の中で印象に残ったことを、ピクセルグリッドのスタッフ全員に語ってもらいました。今回は、2013年になって目立ちはじめた、案件の二極化についてです。

  2. 第3回生きたスタイルガイドのためのKSS

    テンプレートを理解する


    KSSは、KSS単体でスタイルガイド生成に必要なすべての機能をまかなう方法を採っていません。テンプレートと組み合わせて生成を行います。この記事ではその連携の仕組みや、実装方法を押さえます。

    山田 順久

  3. 最終回BEMによるフロントエンドの設計

    実装のポイント 後編


    BEM toolsを使用ぜす作成したJavaScriptのサンプルコードを例に、BEMの概念に沿ったJavaScriptの実装を考えます。ピクセルグリッドプログラマー数人が議論した現時点での考えに基づいています。

    高津戸 壮

第82号

発行

  1. 第4回デザイナーの道具箱

    実用Webフォント 実例編


    この記事では、Webフォントのメリットやデメリットを実際のWebアプリケーションの実装例を通して紹介します。

  2. 第2回生きたスタイルガイドのためのKSS

    コメントの書き方


    この記事ではKSSによるスタイルガイドの生成を行うためのコメントの書き方を中心に、生成の仕組みを解説します。

    山田 順久

  3. 第3回BEMによるフロントエンドの設計

    実装のポイント 中編


    この記事では、「BEM」の言葉が意味するものを再考し、「開発基盤としてのBEM」を活かしたJavaScriptの設計の可能性について考察します。

    高津戸 壮

第81号

発行

  1. 第3回デザイナーの道具箱

    実用Webフォント 知識編


    Webフォントを使用するにあたってのフォントの選択肢、また、必要となるライセンスの問題、表示速度の問題とその対策を解説します。

    德田 和規

  2. 第1回生きたスタイルガイドのためのKSS

    KSSの特徴


    このシリーズではスタイルガイドジェネレーターのKSSを紹介します。第1回目はKSSがどんな特徴を持っているジェネレーターなのかを解説しています。

    山田 順久

  3. 第2回BEMによるフロントエンドの設計

    実装のポイント 前編


    今回と次回の2回でBEMの主旨に沿ったCSSやJavaScriptの実装は、どのようにすればよいか、そのポイントを解説します。

    山田 敬美

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