バックナンバー

2013年11月

第80号

発行

  1. 第2回デザイナーの道具箱

    Font Awesomeを使う


    この記事ではアイコンをフォントとして収録したFont Awesomeの使い方を解説します。class名に所定の名前を追加すると、大きさの変更などが可能で、使い勝手のよさが特徴です。

    小原 司

  2. 第1回BEMによるフロントエンドの設計

    基本概念とルール


    この記事ではフロントエンドの設計方法「BEM」を紹介します。第1回目はBEMのもっとも基本となるBlock、Element、Modifierの概念と、class名の命名ルールを解説しています。

    山田 敬美

  3. 第3回ピクセルグリッドのケーススタディ

    Node学園祭サイト サーバー編


    Node学園祭2013サイトの実装のうち、クライアントサイドでの描画を、サイトに接続したユーザーで共有するポイントを紹介します。

    外村 和仁

第79号

発行

  1. 第6回エンジニアに聞く、仕事の行方

    坂巻 翔大郎編


    今年8月からピクセルグリッドに参加しているフロントエンド・エンジニア 坂巻 翔大郎に、これまでのキャリア、これからのキャリアのことを聞きました。CSSプログラマーを自任する彼ですが、エンジニアの「ハブ」になれることも目指しています。

  2. 第1回デザイナーの道具箱

    Font Awesomeの概要


    この記事では、さまざなアイコンをフォントファイル形式にまとめたFont Awesomeを紹介します。多端末対応、Webパフォーマンス向上に、アドバンテージを持つ技術です。

    小原 司

  3. 第2回ピクセルグリッドのケーススタディ

    Node学園祭サイト 装飾編 2


    この記事ではNode学園祭2013サイトの2D Canvasを用いた装飾の実装を紹介しています。今回は線のアニメーションや色のアニメーションの実装方法について解説しています。

    小山田 晃浩

第78号

発行

  1. 第9回ピクセルグリッドの仕事術

    経営理念を考える


    ピクセルグリッドの経営理念は「インターネットを発展させること」。記事では、この理念がどのような過程を経て、考え出されたのかを紹介しています。

    中村 享介

  2. 最終回Web制作者のための実践Git

    pushとpullのための設定


    最終回はリモートと連携するためにもっともよく使うpushとpullコマンドの細かな設定を紹介します。この設定をうまくしておくと、使い勝手もよくなり、誤って意図しない同期をしてしまう可能性が低減できます。

    外村 和仁

  3. 第1回ピクセルグリッドのケーススタディ

    Node学園祭サイト 装飾編 1


    ピクセルグリッドが手がけたイベントサイトをケースとし、2D Canvasを使った効果的なアニメーション、カラーリングの実装を解説します。

    小山田 晃浩

第77号

発行

  1. 最終回クライアントとのコミュニケーション

    「当たり前」の秘訣


    秘訣なのに「当たり前」というのもちょっとヘンな気がしますね。よくよく考えれば「当たり前」のこと。でも、つい忘れてしまいがち。最終回は、そんなピクセルグリッドスタッフの「当たり前」の秘訣が語られています。

  2. 第9回Web制作者のための実践Git

    リモートとの連携


    この記事ではローカルリポジトリとリモートリポジトリの連携に必要なclone、push、pull、fetchなど、各コマンドについて解説しています。プロジェクトが複雑化した場合の運用にも役立ちます。

    外村 和仁

  3. 後編賢く使うStyleDocco導入ガイド

    細かな使いこなし


    この記事では、自動生成されたスタイルガイドの機能や、StyleDoccoを使う上で、トラブルになりやすいポイントと、その解決方法を紹介しています。

    坂巻 翔大郎

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