バックナンバー

2013年7月

第64号

発行

  1. 後編ピクセルグリッドスタッフの情報収集

    業務の情報収集


    今回は日常的な情報収集に加え、業務で必要な、より実践的な情報をどのように集めているか話してもらいました。ググっただけでは簡単には見つからない、工期を左右するようなライブラリをどう探す? など、なかなか興味深い話です。

  2. 第5回JavaScriptのデバッグ

    モバイルサイトのデバッグ


    モバイルサイトに実機検証は欠かせませんが、ブラウザに比べてデバッグが難しいのも確か。この記事では、実機でのデバッグを効率化する「リモートデバッグ」を解説します。

    外村 和仁

  3. 第7回CreateJSでHTML5 Canvasを操る

    TweenJS その2


    トゥイーンをコントロールするさまざまなプロパティを、デモを交えて解説します。今回はdisplayObjectを取得するget()に設定できるプロパティが中心です。

    小山田 晃浩

第63号

発行

  1. 前編ピクセルグリッドスタッフの情報収集

    日常の情報収集


    日々、洪水のように多くの情報が配信されるフロントエンドまわりの技術情報の収集や取捨選択を、ピクセルグリッドのエンジニアはどのように行っているのか。第1回目は日常的な情報収集を、どのようにしているのかを中心に話をしてもらいました。

  2. 第4回JavaScriptのデバッグ

    メモリリークのデバッグ


    メモリ使用量の確認など基礎的な手法を使いながら、メモリリークの場所を突き止め、そのデバッグを行う一連の流れを追ってみましょう。Backbone.jsを用いたコードをサンプルとしています。

    外村 和仁

  3. 第6回CreateJSでHTML5 Canvasを操る

    TweenJS その1


    今回はEaselJSと組み合わせて使うTweenJSを紹介します。EaselJSで表示されたDisplayObjectを動かしてアニメーションを実現するライブラリです。

    小山田 晃浩

第62号

発行

  1. 第3回JavaScriptのデバッグ

    メモリとガーベジコレクション


    今回からはJavaScriptにおけるメモリリークのデバッグについて解説します。今回はメモリ確保と解放の仕組みと、メモリの状態を検証する基本的な手法を紹介します。

    外村 和仁

  2. 最終回SassとCSS設計

    運用と管理


    最終回はSassの運用と管理について、注意事項やTipsを紹介します。実際に執筆者が業務でよく使っているファイル構成やライブラリについて触れています。

    山田 敬美

  3. 第5回CreateJSでHTML5 Canvasを操る

    EaselJS その4


    第5回目はEaselJSのフィルタ機能について解説しています。フィルタ効果を使えば、ひとつの静止画像に対して、JavaScriptでさまざまフィルタ効果を付与することができます。

    小山田 晃浩

第61号

発行

  1. 後編File API入門

    Blob constructingとBlob URLsの利用


    バイナリデータを扱うBlob constructingとBlob URLsの利用を解説します。最後は、前回のFile APIとFileReader APIと組み合わせて簡単なタスク管理アプリを作ります。

    德田 和規

  2. 第2回JavaScriptのデバッグ

    ブレークポイントのさまざまな設定方法


    ブレークポイントは、ただ所定の行に設定するだけでなく、イベント発生時や、例外発生時など、さまざまな状況に対して設定することができます。その設定方法を解説します。

    外村 和仁

  3. 第7回SassとCSS設計

    セレクタを継承する


    第7回目はセレクタに指定されたスタイルを継承するextend機能を紹介します。これを使うことで出力されるCSSがよりシンプルになり、CSSファイルそのものが軽くなります。サイトによっては、高速化を図ることができます。

    山田 敬美

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